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GW中のランチご予約について
GW中はランチのご予約は11地30分のご予約のみ承ります。
但し混み合いお待ちのお客様がいらっしゃる場合等で、お時間に間に合わない場合等は
お待ちのお客様を先にお通しする場合も御座いますのでご了承下さい。
また、少人数で運営しておりますので、大変申し訳御座いませんが
営業時間内はお電話にも出ることが出来ません。
1日100食分はご用意いたしておりますが、売り切れの際はご容赦下さいますようお願い申し上げます。
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ディナーはフランス料理のシェ・マリーも、昼は名物オムレツライスを中心とした森の洋食店として楽しめます。

人気の究極のオムレツライスオフシーズンは必ず予約を
(1日限定100食 売切れ必須!) |
オムレツライスの人気の秘密は他のどの店にもない"卵の食感"にあります。
それは当店独自の"ラビオリ"という技術を習得しない限りこの食感を表現することは出来ず、お客様はそれを今までに食べたことのない究極の"フワフワ感"とか、湯葉の様な感触と言ってお褒めいただいております。
東京・大阪・名古屋等遠方から年に4,5回訪れていただくお客様もいらっしゃると思うと、身がひきしまると共に嬉しく思います。
蓼科にお出掛けの際は是非お立ち寄りください。 |
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ランチでは大人気のオムレツライスを中心に、サラダとスープがついたランチセットをご用意。
さっぱり味のトマトソースのオムレツライスの他、ドミグラスソースにかつおダシを加えたヌーベル
トグラスも是非一度お試しください。但し、手づくり限定のため売り切れの際はご容赦下さい。
| LUNCH MENU (11:30AM〜2:00AM 売切次第終了)【冬期前日迄の完全予約制】 |
【ランチセット】1,550円
高原野菜サラダ
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その日のプチスープ
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メインはどちらかをお選び下さい
オムレツライストマトソース オムレツライスドミグラスソース(+300円)
【追加コース仕立てセット】500円
上記ランチセットに追加してちょっと贅沢なコース仕立て可能です
その日のデザート
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コーヒー
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信州の素材と仏料理を巧みに組み合わせた新感覚フランス料理。夏〜秋にかけては清里の提携農家から完全無農薬による野菜が届き、野菜をテーマとしたコース料理が好評です。
地産地消の名の通り、その他で産したものをその地で消費する料理を心がけたコース内容となっております。
左もその一例で人参のクレームブリュレというデザートです。人参の下にあるのはトマト上にはパルミジャーノガレットです。これがデザート?と思われるかもしれませんが食べていただくと立派なデザートとご理解いただけると思います。このような驚きも料理の一つだと考えております。
オードブル/地鶏の燻製と飯山産白アスパラガスのミルフィユ仕立て
ポタージュ/信州産白舞茸と上田産黒トリュフの和風コンソメ
ポアゾン/桜鯛のヴァープル春キャベツと共に
ヴィアンド/フランス産鴨のコンフィと新じゃがガレット
ディーセル/諏訪いちごのスープと長門牧場のアイスクリーム・エスプーマ風 |
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ご宿泊のお客様は上記¥6,600のコースと朝食¥1,750が宿泊料金に含まれております。 |
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■フランベは何テーブルも行う事は時間的にも支障がありますので、
勝手ながら1日最高3組様までとさせていただきます。
料金 1,750円(2名様料金)
■基本的に夫婦二人でやっておりますので、トップシーズン等ご希望に添えない
事もございますのでご了承ください。
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シェマリーおすすめワインのコーナーへようこそ!
シェマリーを御利用頂いたお客様に是非お勧めしたいものは、やはり「信州ワイン」です。フランスワインは飲ませてもらえないのか?って、ご心配なく、ご用意してございます。信州ワインをお勧めするのには理由があるのです。
シェマリーは信州(長野)に在り、信州で採れた食材をふんだんに使ったお料理をご提供致し、「地産地消」(その地で取れたものをその地で消費する)をテーマにお客様にお楽しみ頂けるよう心掛けており、(※詳細は「料理のご案内」をご参照下さい。)信州三昧が出来るので、ワインも信州でコーディネートしてみると、もっと楽しくなるのでは。という理由です。
ところで、信州ワイン(国産ワイン全体)のイメージというのは皆様にとってあまり良くないのではないでしょうか。以前私も実際に試してみて苦い思いをした経験が有ります。
そのような経験と「地産地消」の考えに基づき約10年間かけて、料理との相性や美味しさなどを自ら試しながらたどり着き納得をしたものを皆様にお試し頂きたいと考えております。
2002年から実施された「長野県原産地呼称制度」が出来たから流行にのって?信州ワインをすすめているわけではないのです。(これはこれで普及活動の一環として充分に役割を果たしておりますが)信州ワインはワインだけを召し上がっていただくと少し物足らなく感じます。しかし、料理を合わせますとこれが見事に相乗効果を発揮し、料理もワインも素晴らしいものに変化します。
或るお客様は「信州ワインはハッピーマジックワインだ」ともおっしゃって居られました。
以下は実際にお客様から頂いたアンケートです。
M.S様ありがとうございます。
この時の肉料理は「和牛の頬肉の信州赤ワイン煮込み」、合わせたワインは「五一わいんエステート メルロー 2000」でした。 このような感動を是非皆様も味わってみてください。
シェマリーで人気の高いワインを紹介します。ご参考までにどうぞ |
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甘めの白をお好みの方に
マンズ 信濃リースリング 720ml
小諸市に在るマンズワインさんが開発した信濃リースリングというブドウを使って(シャルドネとリースリングの掛け合わせ)ジュースリザーブ方式で造ったもの。
ブドウのジューシーな味わいを存分にお楽しみ頂けます。 |
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酒は日本酒!!という方に・・・龍眼(善光寺葡萄)を使ったワイン各種
ワインなんて酸っぱいもの酒じゃない!とよく言われます。お気持ちはよーく解ります。でも、この龍眼葡萄を使ったワインはまるで日本酒の生酒のようなのです。シェマリーのお客様の中には既に体験済みの方も居られますが、「日本酒好きのお父様」に大受けです。それもそのはず、このブドウは善光寺平(松本北部から長野市に広がる平野)に生息している貴重なブドウで、日本生まれの日本育ちおまけに生産者も日本人なのです。ある意味で日本酒(日本のお酒)です。(ちょっとこじつけでしょうか。)また粒が龍の眼の様な色形をしているところから龍眼といわれています。
残念ながら、熱燗は出来ません。悪しからず。 |
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フランスワインのような信州ワインをご希望の方は
シャルドネ種、メルロー種を使ったものがお奨めです。
世界中のワインメーカーがしのぎを削る昨今、やはり何処も目指すは先生であるフランス。フランスに追いつけ追い越せ、と頑張って頑張ってようやく出来上がりました。信州ワインの中には国際ワインコンクールにて入賞したものも数多くあります。
海外のワインをお好きな方が飲まれると何か違うと思われるかもしれませんが、お料理と合わせることで、お互いを高め合う素敵なマリアージュをきっとお楽しみ頂けると確信しております。 |
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オーベルジュ ドゥ シェ・マリー
〒391-0301 長野県茅野市蓼科中央高原からまつ平 tel.0266-67-4568/fax.0266-67-4839 |
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